立川市、砂川七番駅から徒歩5秒。骨盤矯正、交通事故のことなら立川砂川整骨院へ

Column

健康コラム

ツライ痛みは相談しよう!!!!![立川砂川整骨院]

author-makoto 2020年08月28日 カテゴリー: 健康コラム

こんにちは。

前回は交通事故後の後遺症について書きかました。

本日は事故後のツライ痛みについて書きたいと思います。

 

交通事故に遭うと長く苦しんでしまう[ムチ打ち]などを背負ってしまう可能性があります。

ムチ打ちは病院で痛み止めや湿布が処方されますが、根本的な痛みを改善することが難しいです。

ムチ打ちの痛みを根本的に改善していくには、定期的に治療を続けることがとても重要です。事故専門の治療院で治療することで、根本的な痛みを徐々に緩和することができます。整骨院だけでなく、鍼灸院などで改善することも可能です。

ですが・・・やはり効果があるのは整骨院による治療が有効です!!

最近では、交通事故を専門とした整骨院が全国的にも増えています。

事故での怪我は一度行き痛みが改善した思い、通うのをやめるのは良くありません。ムチ打ちなどは時間が経つと痛みが増してしまうケースや、寒くなってくると痛みが増すケースなどが多いのです。ですので、定期的に来る痛みを和らげるためにも、痛みを治すためにも治療は定期的に通うことを心掛けることをオススメします。

 

立川で整骨院をお探しであれば、交通事故治療に強いスタッフがいる立川砂川整骨院でお手伝いさせてください。

多摩都市モノレール・砂川七番駅から歩いてすぐです!!

事故後の痛みが治らずお困りの方から、身体の不調でお悩みがある方お気軽にご相談ください。

交通事故での後遺症・・・出やすい箇所はどこ?[立川砂川整骨院]

author-makoto 2020年08月25日 カテゴリー: 健康コラム

こんにちは。

間もなく8月も終わりますね・・・今年はもう学校が再開しているところが多いようですね。

暑い日が続き、身体に不調がある方は立川砂川整骨院へご相談くださいね。

 

本日は交通事故での後遺症のお話を書きたいと思います。

交通事故に遭遇した場合、一番後遺症がでやすい部位は・・・[頚]とされています。

何故なら、頚は重い頭部を支えている為、不意に衝撃が加わると最も弱点になる部位だからです。

頭部は胴体に比べると非常に細いです。その細い頚の中に、脳からの信号を全身に伝える重要な神経が詰まっています。

つまり衝撃を受けると様々な症状を引き起こす可能性があります。

交通事故で突然大きな衝撃が加わると、身体は大きく前後に揺さぶられ、頭部にかかるダメージは相当大きくなります。その衝撃で神経・骨に傷が付いてしまった場合、一生悩んでしまう深刻な後遺症になりかねません。

交通事故で最も怪我をしやすい箇所も頚になります。中でも多い怪我は、頭部の骨・筋肉・神経などが損傷するムチ打ち症です。ムチ打ちは頚という損傷しやすい部分に起こる怪我ですが、すぐに症状が出にくいという特徴もあります。交通事故に遭った直後は何もなくても、日常生活をおくっていても、時間が経つと痛みやしびれの症状に悩まされることもあります。頚だけでなく、脳に損傷が起きた場合にも後々症状が現れることもあります。しかし・・・ムチ打ちの場合神経損傷が生じている為、症状が現れるまでに時間が掛かることが多いとされています。

痛みやしびれなどの自覚症状があっても、検査時に異常が発見されないことも珍しくありません。このようなこともあり、後遺症認定で他の損傷と比べトラブルが起こりやすいとも言えます。トラブルを避けるためにも、交通事故に遭遇した時は必ず医師の診断を受けましょう。その場で判明しない場合でも、後日症状が出ても同じ医師に診察した際、交通事故による症状と判明できます。

症状が快方に向かわないからと、途中で中断してしまう方がいらっしゃいますが、すぐに完治するのは難しい場合が多いので、適切な通院を持続することも重要です!!一度通院を止めてしまうと症状が無くなったとされ、損害賠償請求が不可になってしまうので注意してください。

立川砂川整骨院では、交通事故の怪我治療も経験豊富なスタッフが施術させてもらいます。どこにいったらムチ打ちが治るの?と思って悩んでいる方、一度立川砂川整骨院へご相談ください。

手の痺れ・・・・原因は肩凝り??[立川砂川整骨院]

author-makoto 2020年08月21日 カテゴリー: 健康コラム

こんにちは!!

つらい手の痺れの原因のひとつに[肩こり]が上げられます。

というのも、頚のこりや筋肉の緊張による過度な肩こりは、頚椎の神経に問題を生じてしまう可能性があるからです。

血管が圧迫され血行不良を起こし、その結果周辺に老廃物が蓄積することで神経が刺激され、痛みが発生します。

肩・頸のコリは筋肉の過緊張によりものが殆どです。血行を改善しコリを解消することが重要です。対処法は、ストレッチ・マッサージをオススメします。

 

最近は、在宅ワークなど仕事で長時間パソコンに向かうことにより生じたストレートネックも原因です。

本来、頚椎は横から見ると前にカーブしている状態ですが、頭の重さや衝撃などを身体の全体へうまく分散させるようなこうぞうになっています。しかし・・・この頚椎が真っ直ぐになってしまうと衝撃が分散できず、慢性的な神経痛を引き起こすことがあるのです。

ストレートネックの改善には、バスタオルなどで作る《首まくら》が効果的です。また、頚周りを緩めるストレッチを1ヶ月程度続けることも効果が期待できます。

肩こりは長時間同じ姿勢を続ける・骨格の歪みなどが原因で起こることが多く、単なる肩こりだと放置してしまうと、手のしびれなどの症状を引き起こしてしまいます。ストレッチ・マッサージ・生活習慣の改善の対策をしてみるといいでしょう。

 

立川砂川整骨院では、つらい手のしびれに対しても施術を行っております。どこからくる手のしびれかしっかり問診し施術していきます。なかなか治らない手のしびれでお悩みの方はご相談ください。

後から痛みが出る可能性大!!交通事故直後の治療について[立川砂川整骨院]

author-makoto 2020年08月18日 カテゴリー: 健康コラム

こんにちは!

皆さんは楽しい夏休みをお過ごしされましたか?毎日暑いのに、今年はプールも開いてなかったりして子供たちがかわいそうですね・・・・・。今年は家庭用のプールが売れているようですね。早くコロナ終息してほしいですね・・・。

 

さて本日は交通事故の治療について書きたいと思います。

今は感染が気になり、バス・電車での外出を控え、車で移動している方も多いと思います。また、遠方への移動手段として便利です。その反面、高速のスピードで走る車と衝突して怪我をする交通事故も多発しています。交通事故というと一般的に骨折・身体の一部の機能不全を思い浮かべると思いますが、交通事故の本当の怖さは事故後の後遺症です。

普通に考えれば、交通事故というのは、1トン近くの重さの物が勢いをつけてぶつかるので、衝撃に全身の骨が絶えません。

ですが・・・個人差はありますが、事故後骨がずれていても事故当日から数週間は全く痛みがない方も多いのです。

事故に遭遇しても病院に行かずに放置してしまうと、事故によって起きた骨の歪みが毎日の生活で動いたことでダメージを蓄積していきます。その蓄積したダメージが限界を超えると、突如としてむち打ちなどの激痛として襲ってくることになります。

その為、事故の規模や程度が軽い重いにかかわらず、しっかりと病院を受診しレントゲン検査などで骨の状態を診てもらいましょう。病院を受診した後は、整骨院などで交通事故治療を早めに受けることをオススメします。

交通事故治療では、例えば衝撃によってずれた骨により起きた痛みを手圧や筋肉の炎症を治すマッサージ、電気治療などを行い蓄積したダメージの回復を図ります。

 

立川砂川整骨院では交通事故治療は勿論、後々出てきてしまった痛みにも対応したします。

また、早めに治療を開始することが後々出る痛みの軽減に繋がります。痛みが出る前でもお気軽にご相談ください。

腰痛になる人はどんな人??[立川砂川整骨院]

author-makoto 2020年08月15日 カテゴリー: 健康コラム

こんにちは!!

夏休み満喫されていますか?今年は新型コロナウイルス感染防止の為にお家時間の方も多いのではないでしょうか?

在宅ワーク・デスクワークで腰が痛いという方が夏休みを利用し、来院も増えています。

今回の健康コラムは腰痛になりやすい人について書きたいとおもいます。

 

人間の身体の中で、要と言う文字が付く腰は弱点になり得ます。というのも、身体のなかでも上半身・下半身を繋額一にあるのに、骨が1本しか通ってない不安定な部位です。少し姿勢が歪んだだけで、身体がズレて結果腰痛が起こってしまいます。

特に腰痛の原因になりやすいのは座位です。

例えば、ほぼ1日座って仕事をしている方は体力的には楽ですが腰痛は罹患しやすくなります。ですが、長時間のデスクワークをしている方全員が腰痛になってしまう訳ではありません。腰に痛みが起こるのは他にも原因があります。

まず、座っている時点で身体に歪みが生じていると腰に負担がかかり、腰痛に繋がります。湿布などで治るような一時的なものであれば問題ないのですが、慢性的な痛みになると治療院などに通院する必要があります。

また、筋緊張から腰の痛みは生じることも珍しくないです。例えば、デスクワークの中でもPCを使用し、仕事をしている方は多く見られます。その際ディスプレイを覗き込むように座るのは良くありません。背中が丸まることで腹側の筋肉がゆるみ、背中側の筋肉が伸びてしまいます。その姿勢になると腹側の筋肉はさほど使いませんが、背中側の筋肉が伸びて常に筋緊張が起こった状態になってしまいます。腰は解剖学的に前弯しているのが通常の状態です。背中の筋緊張が強くなってしまうと、バランスが崩れかねません。

この状態を改善するためには、治療院へ行くだけでなく、普段から姿勢に気を付けることが重要です。

PC作業する場合には、可能な限り画面を覗きこまずに背筋を伸ばすようにしましょう。意識せずとも背中を伸ばせるように、背中に30㎝以上の定規など入れてまっすぐ座ることができます。また、書類作業・勉強をする場合も、姿勢を崩さないように気を付けましょう!!疲れてくると、背中丸めがちになります。適度に休憩や合間にストレッチを取り入れるのもオススメです。

 

腰痛でお悩みの方は、立川砂川整骨院へご相談ください。一人一人しっかり問診し痛くない施術を行います。

夏にも起こる足のむくみ?ツボ押しで解消しよう!![立川砂川整骨院]

author-makoto 2020年08月11日 カテゴリー: 健康コラム

こんにちは!

長かった梅雨が明けましたね。ですが・・・猛暑日が続いて身体が辛いという悩みも増えてきてます。

本日は《足のむくみ》についてお話したいと思います。

 

《足のむくみ》と聞くと冬に起こるという印象が強いと思います。ですが、夏でもお悩みの方が少なくないです。

暑いとエアコンを使う頻度が上がります。冷たい空気は下に向かう傾向があります。足元が冷えて血行不良を起こしむくみとなります。特にオフィスで長時間座ったまま仕事している方は下半身の筋肉が動かず、むくみやすくなります。筋肉量が少ない女性の方がよりむくみやすい傾向があります。

 

そんな足のむくみ解消には、手軽にできる足ツボ押しがおススメです。中でも三陰交は女性のツボとも呼ばれています。

冷え・むくみ・女性の疾患にも効果の期待できます。例えば、頭痛・生理痛・生理不順・更年期障害・便秘などが挙げられる。

三陰交の場所は、足の内側にあります。内くるぶしの上に人差し指から小指までの4本分を揃えて置いた分上にある脛骨・筋肉の境目の部分です。指で軽く押しただけでも痛みを感じるような箇所になります。

お仕事の合間などでしたら、ゆっくり息を吐きつつ指の腹で約5秒押し、息を吸いながら離します。押す強さはあまり力を入れ過ぎず、イタ気持ちいい程度で大丈夫です。強く押さなくてもツボ押しの効果はあります。

5~10回ぐらいくり返し押しましょう。

入浴中に押すのもオススメです

掌にボディソープなど泡立てて身体を洗うついでに三陰交を押してください。三陰交だけ押すのではなく、周りを指の腹で円を描くように下から上へ動かすのがポイントです。泡が滑剤となり、スムーズに指を動かせます。

くるぶし周辺は三陰交以外にも多くのツボが存在します。他のツボも刺激し身体を洗うついでに行えるので、習慣化しやすいのもオススメのポイントです。

入浴中に日々繰り返す事で、足のむくみ・冷え・便秘・生理痛・更年期障害・の症状の軽減も期待できます。

 

立川砂川整骨院では、夏の冷えによる足のむくみを軽減する為の施術を行っております。

また、当院では女性限定でオイルマッサージも行っていますので、オイルを使用したマッサージで滞った血流を促していきましょう!!女性に限らず足のむくみでお悩みの方は、立川砂川整骨院へご相談ください。

産後の関節痛はホルモンが関係してるの??[立川砂川整骨院]

author-makoto 2020年08月7日 カテゴリー: 健康コラム

本日は産後の関節痛について書きたいと思います。

産後、つらい関節痛に悩んでいる方は少なくありません。妊娠中に分泌されるホルモンの一つであるリラキシンが原因であると考えられています。

子宮弛緩因子とも呼ばれるリラキシンは、分子量が約6000にも及ぶプチドホルモンの一種です。主に卵巣・子宮・骨盤などから分泌されていて、骨盤の関節を作る結合組織や靭帯を緩めるという働きがあります。このホルモンの作用で、妊娠初期から緩んだ関節を支えようとする為、関節痛に悩まされてしまいます。

女性ホルモンが骨盤に及ぼす影響は大きくて、エストロゲン・プロゲステロンのみならず、リラキシンにおいても産後数か月ホルモンの作用が続くと言われているのです。

リラキシンが骨盤を緩める作用は、出産をスムーズにさせる為と考えられています。産後も自然に骨盤が戻らない状態だったり、骨盤が歪んだ状態になっている場合には要注意です。そのままの状態で放置すると骨盤が開いた状態で固まってしまうこともあります。

関節痛で悩まされないためにも、正しい方法で骨盤矯正することが大切です。骨盤矯正をすることで、関節痛に悩むことがなくなるだけじゃないです。産後ダイエット・スタイルアップに効果的です。

◆普通分娩の方は、1ヶ月検診後ぐらいから、正しい方法で骨盤矯正することをおすすめします。

◆帝王切開であれば、産後2か月頃を目安にで、骨盤矯正を行うと良いと思います。

産後の身体は大変デリケートです。母体も疲れやすくなっていますので、産後数か月経過してからゆっくりと骨盤矯正を始めれば、ストレスになりにくいです。産後半年までに骨盤矯正を始めると、ホルモンの影響で骨盤の歪みを改善しやすくなっています。専門家に骨盤矯正を行ってもらうのが、安心・安全ですが、なかなか行く時間が取れないとい方も多いと多いと思います。そんな方は、産後の骨盤の歪みを効率良く身体の歪みを整えることが出来る、骨盤ベルトを使用するのもおすすめです。治療院で骨盤矯正を行いながら骨盤ベルトでケアを行うと、より高い効果が得られます。

また、骨盤の緊張をほぐして筋肉の関節を緩めるエクササイズも効果が期待できます。骨盤周辺の筋肉・関節を動かしてストレッチと、骨盤の歪みを調整するエクササイズなども効果的です。身体の歪みを整えるエクササイズは、産後2ヶ月くらいから始めることができるので、無理のない程度で一度試してみることをおすすめします。

 

立川砂川整骨院では、骨盤矯正の施術を行っており、ご自身でも簡単に行えるストレッチなどお伝えさせて頂きます。

産後のつらい関節痛にお悩み方は、立川砂川整骨院へご相談ください。

膝の痛み!!炎症・腫れの対処方法!![立川砂川整骨院]

author-makoto 2020年08月4日 カテゴリー: 健康コラム

日常生活でちょっとした動きをした瞬間痛む膝・・・。膝に炎症・腫れが生じている場合は患部を安静にすることが重要です。

走る、階段昇降などの動作は膝への負担が強く痛みも悪化します。歩行時に膝に負担がかからないように、テーピング・サポーターを使うのも効果的です。また、患部が熱を持っていた場合には保冷剤などを使い冷やすのがおすすめです。

皮膚に直接当てると、凍傷になる恐れがありますので、保冷剤をタオルなどで包み患部を冷やすようにしましょう。しかしこれらは、応急処置ですので、痛みの根本的な解決は難しい場合もあります。

 

痛みの原因

軟骨の摩耗・下半身の筋力低下・代謝不足による血行不良などがあげられます。

◆軟骨の摩耗が原因だった場合、サプリメントの摂取も効果が期待できます。コンドロイチン・コラーゲン・グルコサミンなどを配合しているサプリメントを積極的に摂ることで、柔らかくな・滑らかな関節の育成に繋がります。

◆血行不良が原因の場合、ストレッチ・筋トレをするのがおススメです。血流に改善・筋力アップで膝の痛みの軽減に繋がりますが、あくまで痛みの出てない時に無理のない範囲で行いましょう。ストレッチは比較的非常に取り入れやすい対処法です。

 

応急処置をしても症状の改善しない場合には、早めに専門医に診てもらいましょう。炎症・腫れを伴う膝の痛みは、半月板損傷・関節リウマチなどの可能性もあります。膝の痛みは身体の歪みから起こる場合もあります。

骨盤矯正するのも症状改善に繋がります。

 

立川砂川整骨院では、骨盤矯正は勿論でうすが、電気治療などの施術も行っております。日常生活で気を付けていただきたい動作などアドバイスもさせて頂きます。痛みの原因も、施術前にしっかり問診させて頂きます。膝の痛みの改善はぜひ、立川砂川整骨院へご相談ください。

交通事故の手足のしびれで困っていませんか?[立川砂川整骨院]

author-makoto 2020年07月28日 カテゴリー: 健康コラム

こんにちは!!

前回は交通事故での怪我での対処方法についてお話しました。

今回は交通事故後の手足のしびれについて書きたいと思います。

 

どんなに注意していても、誰でも交通事故の被害に遭ってしまう可能性があります。スピード運転・飲酒運転などの危険に巻き込まれてしまうこともあるかもしれません。

自動車事故では後部からの追突事故が多く、追突事故ではむち打ち症で悩む方が少なくありません。

頚には大事な神経が数多く通っています。むち打ち症になると手足などの腫れ・歩行困難になるケースもあります。

他にも、交通事故の衝撃による筋肉の緊張・身体の歪みが諸症状を引き起こすこともあります。腰・膝などの痛みなども例として挙げられます。

交通事故遭遇後は、まず骨などに異常がないかレントゲンを撮りましょう。大きな怪我・内臓の損傷が無ければ入院はせずに、通院で治療を進めます。

整形外科での治療は、投薬・理学療法・温熱療法などが主にあります。

しかし・・・なかなか症状が改善せず不安を感じている方も少なくないです。

交通事故による身体の不調が原因で仕事・家事に集中できなくなるなんてことも考えられます。さらに、それが原因でストレスになり、余計に症状が悪化する場合あります。

痛みがあるのに、我慢したり、そのうち治ると思い放置してしまい、その後痛みが痺れなどに繋がったりする可能性もあります。早く治療しておけば、完治していたのに、放置したことで更に治りを遅らせ後悔している方も多くいらっしゃいます。

立川砂川整骨院では、交通事故治療を行っております。筋肉の緊張の緩和・骨盤など身体の歪みを整え、つらい症状の軽減・改善をお手伝いさせて下さい。外傷などに対しての専門的な知識を持った施術者も在籍しておりますので、患者様の症状に合わせた治療をご提案いたします。

整骨院での治療が痛そうと思っている方もいらっしゃいると思いますが、立川砂川整骨院では身体に負担をかけないよう、ソフトな施術を心掛けておりますので、お気軽にご相談ください。

温める?冷やす?交通事故治療に必要な知識[立川砂川整骨院]

author-makoto 2020年07月23日 カテゴリー: 健康コラム

怪我をした際、温めた方が良いのか、冷やすべきなのか悩むことあると思います。

今回は交通事故後の知っておくと便利な豆知識を書きたいと思います。

車は移動手段としてとても便利ですし、好きな場所に気軽に出掛けられる乗り物です。

ですが・・・車を運転している時のちょっとした不注意や、相手の不注意によって事故に遭うことも少なくないです。車の事故で多い怪我がむち打ちです。むち打ちは事故の衝撃を頚に受けることによって起こります。事故を起こした直後は興奮状態の為、頚に痛みを感じない時もあります。時間が経過することにより、徐々に痛みを感じてくる場合もあります。痛みを感じた時、頚を冷やすのか、または温める方が良いのか悩む方がいらっしゃると思います。

冷やすのか・温めるのかは症状・時間の経過によって対処方法が異なります。事故直後は頚に腫れなどの炎症が起こり、熱を持ってる場合があります。この場合は患部を冷やし、炎症を抑えることが大切です。しかし、炎症が治まっている場合は、温めることが基本です。冷やすことは身体にとってあまり良い事ではありませんが、熱・腫れなど伴うような炎症の場合は、まず炎症を抑えることが重要になってきます。

ただ、この判断が難しい場合もあると思います。そんな時は、症状を放置せずに専門家の診断を受けると安心です。

 

立川砂川整骨院では、交通事故のむち打ちなどにも対応しております。専門家の観点から、一人一人にあった適切な治療をご提案いたします。むち打ち症状でお悩みの方は、放置せずに立川砂川整骨院へご相談ください。

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