こんにちは!

皆さんは楽しい夏休みをお過ごしされましたか?毎日暑いのに、今年はプールも開いてなかったりして子供たちがかわいそうですね・・・・・。今年は家庭用のプールが売れているようですね。早くコロナ終息してほしいですね・・・。

 

さて本日は交通事故の治療について書きたいと思います。

今は感染が気になり、バス・電車での外出を控え、車で移動している方も多いと思います。また、遠方への移動手段として便利です。その反面、高速のスピードで走る車と衝突して怪我をする交通事故も多発しています。交通事故というと一般的に骨折・身体の一部の機能不全を思い浮かべると思いますが、交通事故の本当の怖さは事故後の後遺症です。

普通に考えれば、交通事故というのは、1トン近くの重さの物が勢いをつけてぶつかるので、衝撃に全身の骨が絶えません。

ですが・・・個人差はありますが、事故後骨がずれていても事故当日から数週間は全く痛みがない方も多いのです。

事故に遭遇しても病院に行かずに放置してしまうと、事故によって起きた骨の歪みが毎日の生活で動いたことでダメージを蓄積していきます。その蓄積したダメージが限界を超えると、突如としてむち打ちなどの激痛として襲ってくることになります。

その為、事故の規模や程度が軽い重いにかかわらず、しっかりと病院を受診しレントゲン検査などで骨の状態を診てもらいましょう。病院を受診した後は、整骨院などで交通事故治療を早めに受けることをオススメします。

交通事故治療では、例えば衝撃によってずれた骨により起きた痛みを手圧や筋肉の炎症を治すマッサージ、電気治療などを行い蓄積したダメージの回復を図ります。

 

立川砂川整骨院では交通事故治療は勿論、後々出てきてしまった痛みにも対応したします。

また、早めに治療を開始することが後々出る痛みの軽減に繋がります。痛みが出る前でもお気軽にご相談ください。